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ニュース

2018年9月18日

「奈良クラブ」ホームゲームでワールド・ヘリテイジマッチデーを開催しました。

 

2018年9月17日(月・祝)にノブレスグループの株式会社ワールド・ヘリテイジがパートナーを務めるJFL所属のサッカーチーム「奈良クラブ」のホームゲームでマッチデーを開催しました。
ゲームは第20回JFLセカンドステージ第8節「奈良クラブvs東京武蔵野シティFC」。 来場者の皆さんにはワールド・ヘリテイジのブースでタコスとドリンクをセットでサービス。川井徳子代表のキックインセレモニーで奈良クラブを盛り上げました。
詳細につきましては、ノブレスグループサイトでご覧ください。

 

マッチデー01

 

マッチデー01

 

 

2018年9月15日

株式会社ワールド・ヘリテイジが京都市に「東山和み館 玄 -GEN-」「Green Moss」を開業しました。

 

ノブレスグループの株式会社ワールド・ヘリテイジが、2018年9月15日(土)kokoka京都市国際交流会館(京都市左京区)にレストラン「東山和み館 玄 -GEN-」カフェ「Green Moss」の2店舗を開業しましたのでご案内します。
「明治150年事業」で再注目される壮大かつ緻密な明治の大事業、琵琶湖疏水。その恵みの水から生まれ「植治の庭」で名高い日本美を代表する庭園の数々。そして国際観光都市・京都の数ある寺院の中でも、屈指の格式と絶景を誇る南禅寺。東山・蹴上エリアは、世界遺産級の文化・産業の史跡を擁し、まさにグローバルな国際交流エリアです 。
ノブレスグループは偉大な宝物たちが持つその魅力を繋ぎ、国内外の多彩な方々が集うkokoka京都市国際交流会館を新たな観光拠点として、東山・蹴上エリアの彩り豊かな賑わいづくりをスタートします。

東山和み館 玄 -GEN- 店名         東山和み館 玄 -GEN-
URL         https://www.worldheritage.co.jp/nagomi/higashiyama/
住所         〒606-8536 京都市左京区粟田口鳥居町2-1 kokoka京都市国際交流会館2F
TEL          075-751-1300
営業時間   11:30~18:00
定休日      月曜日(ただし月曜日が祝日の場合は、その翌日の平日)、年末年始(12月28日~1月4日)
駐車場      有料あり(最初の1時間410円 以後30分ごとに100円加算)

Green Moss 店名         Green Moss(グリーン モス)
URL         https://www.worldheritage.co.jp/greenmoss/
住所         〒606-8536 京都市左京区粟田口鳥居町2-1 kokoka京都市国際交流会館1F
TEL          075-751-1300(東山和み館 玄 -GEN-)
営業時間   10:30~19:00
定休日      月曜日(ただし月曜日が祝日の場合は、その翌日の平日)、年末年始
駐車場      あり(有料)

 

 

2018年6月11日

東北わくわくマルシェが「東北絆まつり2018盛岡」に参加しました。

 

「東北絆まつり」は東日本大震災の犠牲となった多くの方の魂を弔い、東北の復興の狼煙を上げるため、2011年に仙台から始まった東北六魂祭の後継となるイベント。2018年は盛岡での開催となり、来場者数は300,000人を超える盛況となりました。

 

 

東北絆まつり2018盛岡 公式サイト

 

2013年よりスタートした東北わくわくマルシェは全国の百貨店催事、企業社内販売、イベント販売を通じて、震災によって失われた地域産品等の販路開拓支援を行っています。また、2015年よりスタートした「地酒BAR“とうほく”」は東北6県の20蔵以上の厳選のお酒と肴が味わえるということで多くのリピーターに人気。
「東北絆まつり2018盛岡」では「東北×熊本 美味いもん大集合!!」をテーマに、東北に加え、熊本の地域産品や、牛タンフランク、金華豚コロッケ等の屋台を出店。多くの来場者で賑わいました。

 


 

東日本大震災、熊本地震による復興の道はまだまだ続きます。
ノブレスグループは東北わくわくマルシェの事業を通じて、震災で失われた販路の再生や新しいマーケット開発を行い、被災地と全国をつなぐことで復興支援を継続します。

 

東北わくわくマルシェ Webサイト

 

 

2018年5月11日

株式会社ワールド・ヘリテイジが熊本市より感謝状をいただきました。

 

2016年4月14日に発生した熊本地震における被災地の復興を願い、ノブレスグループ各社は義援金や支援物資を送るなど、様々な復興支援を行いました。
この支援活動に対し、この度熊本市から株式会社ワールド・ヘリテイジに感謝状をいただきました。

 

【関連ページ】2016年05月06日
2016年 熊本地震による被災者へのご支援について

 

熊本市より感謝状

 

株式会社ワールド・ヘリテイジは東日本大震災の「被災地事業者販路再生支援」として、「東北わくわくマルシェ」を事業化するなど、震災における地域貢献活動に取り組んでいます。

 

今後とも微力ながら被災地の皆さまに貢献できるよう、活動を続けてまいります。

 

 

2018年2月1日

ノブレスグループ 株式会社ワールド・ヘリテイジのきょうと和み館がこの度京都市の「京都を彩る建物や庭園」として認定されました。(認定番号:第6-039号)

 

 

「京都を彩る建物や庭園」は、京都市民が京都の財産として残したいと思う京都の歴史や文化を象徴する建物や庭園について、公募によりリスト化・公表し、市民ぐるみで「残そう」という気運を高めるとともに様々な活用を進めることなどにより、維持継承を図るという京都市文化市民局の活動です。

きょうと和み館は1914年(大正14年)旧村井銀行 七条支店として建設された、築100年以上に至る近代建造物です。
設計者は吉武長一。建物正面のドリス式オーダーの4本の円柱、細部の幾何学的装飾、さらに古典様式の名残りもあり、アール・デコなどモダニズムへと至る過渡期の、いかにも大正らしい建物です。

 

 

きょうと和み館では、京都の伝統ある文化と大正モダニズムが心地よく融合する空気を感じとっていただけます。
この貴重な建物空間の中で気軽に楽しんでいただく、飾らない和みのおもてなしをこれからもお客さまにお届けいたします。

 

きょうと和み館

京都市 文化市民局「京都を彩る建物や庭園」

 

 

2017年10月10日

2017年10月7日、株式会社ワールド・ヘリテイジがパートナーを務めるJFL所属のサッカーチーム「奈良クラブ」のホームゲームでマッチデーを開催しました。

 

ゲームはJFLセカンドステージ第10節「奈良クラブvsブリオベッカ浦安」。

来場者の皆さんにはワールド・ヘリテイジのブースでタコスとドリンクをセットでサービス。川井徳子代表のキックインセレモニーで奈良クラブを盛り上げました。

 

 

 

 

 

当日はやや天候が悪かったにもかかわらず、総入場者数はセカンドステージ最大の1,975名を記録。 試合結果は残念ながら2-2の引き分けとなりましたが、奈良クラブの選手とともに秋のさわやかな1日を過ごしました。

 

ワールド・ヘリテイジはこれからも奈良クラブのパートナーとして応援を続けます。

当日のゲームの詳細につきましては、奈良クラブ公式サイトでご覧ください。

 

奈良クラブ vs ブリオベッカ浦安

日時:2017年10月7日 13:00 キックオフ
来場者数:1,975人
スタジアム:ならでんフィールド(鴻ノ池陸上競技場)

 

 

2017年9月15日

ワールド・ヘリテイジ感謝デー 奈良クラブホームゲームに無料招待いたします!

株式会社ワールド・ヘリテイジがマッチデーパートナーを務める、2017年 第19回日本フットボール 2ndステージ 第10節「奈良クラブvsブリオベッカ浦安」(2017年10月7日 13:00キックオフ)の無料観戦チケット(タコス、ドリンク付き)を、1,000名様にプレゼントいたします。

ご希望の方は下記メールフォームからお申込ください。
奈良クラブホームゲーム無料招待参加申込フォーム

 

 

ニュースリリース

2018年8月29日

「日本に、京都があってよかった。」ポスターでクローズアップ。京都 東山・蹴上エリアに新たな観光交流拠点

 

【報道関係者各位】
ノブレスグループ(ホールディングス:株式会社ノブレス・セントラル 所在地:奈良市東紀寺町2-10-1 代表:川井徳子)の株式会社ワールド・ヘリテイジ(所在地:奈良市高畑町1071 代表取締役:川井徳子)がkokoka京都市国際交流会館(京都市左京区粟田口鳥居町2-1)内に新たな観光交流拠点としてレストラン「東山和み館 玄 -GEN-」を開業、そのオープニングレセプションを開催しますので、報道関係者各位にご案内します。 「明治150年事業」で再注目される壮大かつ緻密な明治の大事業、琵琶湖疎水。その恵みの水から生まれ「植治の庭」で名高い日本美を代表する庭園の数々。そして国際観光都市・京都の数ある寺院の中でも、屈指の格式と絶景を誇る南禅寺。東山・蹴上エリアは、世界遺産級の文化・産業の史跡を擁し、まさにグローバルな国際交流エリアです 。
ノブレスグループは偉大な宝物たちが持つその魅力を繋ぎ、国内外の多彩な方々が集う京都市国際交流会館を拠点として、東山・蹴上エリアの彩り豊かな賑わいづくりをスタートします。 「東山和み館 玄 -GEN-」オープニングレセプションには京都の観光・交流産業の活性化を推進される京都市長 門川大作様をはじめ、公益財団法人京都市国際交流協会、公益社団法人京都市観光協会、京都商工会議所、京都岡崎魅力づくり推進協議会さらに近隣自治体や企業の皆さまもご臨席いただき、産官民一体となって推進する観光交流拠点「東山和み館 玄 -GEN-」のお披露目をいたします。
報道関係者の皆さまにはぜひご取材いただきたく、ご案内申し上げます。
プレスリリースPDF版も合わせてご覧ください。
【プレスリリース】「東山和み館 玄 –GEN-」 2018年9月13日(木)オープニングレセプション開催のご案内(PDF:881KB)

 

■施設概要
東山和み館 玄 –GEN- 2018年9月15日(土) オープン

 

【所在地】〒606-8536 京都市左京区粟田口鳥居町2-1 kokoka京都市国際交流会館2F
【TEL】075-751-1300
【FAX】075-751-1311
【公式サイト】https://www.worldheritage.co.jp/nagomi/higashiyama/
【メールアドレス】higashiyama-gen@worldheritage.co.jp
【営業時間】11:30~18:00
【定休日】月曜日(ただし月曜日が祝日の場合はその翌日の平日)、年末年始

 

  • ・世界遺産級の文化・産業の史跡を擁す東山・蹴上エリアの京都市国際交流会館内。
  • ・京都東山連山の四季のパノラマとともに「美食同源」のお食事を提供するレストラン。
  • ・国内外の観光客、地域の皆さんに和食コミュニケーションを提案する拠点に。
  • ・館内や前庭では国際色豊かなイベントが定期的に開催。国際交流拠点としてプロデュース。

 


四季折々の景色で京都のインスタスポットとしても 人気の東山・蹴上エリア


京都のお惣菜をバランスよく考えた「一汁三菜、五菜、七菜」
毎日、おいしく・健康的に食べられるような定食やワンプレートを提供

 

カフェ「Green Moss」 2018年9月15日(土) 同時オープン
東山和み館 玄 -GEN-と同時に京都市国際交流会館1Fロビーにカフェも同時オープン。
気軽に食べられるフード&ドリンク(テイクアウト)を中心に展開。

 

■オープニングレセプション

【日時】2018年9月13日(木)18:00~20:00(受付開始17:00~)
【場所】 東山和み館 玄 -GEN-(京都市左京区粟田口鳥居町2-1 kokoka京都市国際交流会館2F)
【レセプション プログラム】 ※予定

 

18:00 開会
主催者挨拶 ノブレスグループ 代表 川井 徳子
18:10 ご来賓挨拶 京都市長 門川 大作様
京都市岡崎魅力づくり推進協議会 京都市美術館館長 潮江 宏三様
京都商工会議所 監事 株式会社フクナガ 代表取締役 福永 晃三様
18:30 鏡開き 京都市観光政策監 糟谷 範子様
京都市岡崎魅力づくり推進協議会 京都市美術館館長 潮江 宏三様
京都商工会議所 監事 株式会社フクナガ 代表取締役 福永 晃三様
京都市国際交流会館 館長 山内 清様
株式会社小丸屋 代表取締役 住井 啓子様
植彌加藤造園株式会社 代表取締役社長 加藤 友規様
18:45 乾杯 京都市国際交流会館 館長 山内 清様
19:00 ご歓談・
スタッフ紹介
20:00 閉会

 

【会場アクセス】京都市営地下鉄東西線「蹴上」駅より徒歩約6分

 

■本リリースに関するお問い合わせ

株式会社ノブレス・セントラル  広報担当:佐藤・喜多(きた)
TEL: 0742-22-1555
FAX: 0742-22-1503

【取材・メディア掲載に 関するお問い合わせ】

 

 

2017年11月20日

ノブレスグループ(ヘッドオフィス:株式会社ノブレス・セントラル 所在地:奈良市東紀寺町2-10-1 代表:川井徳子)に所属する株式会社ワールド・ヘリテイジ(所在地:奈良市高畑町1071/代表取締役:川井徳子)が運営する、 うぶすなの郷 TOMIMOTO(所在地:生駒郡安堵町大字東安堵1442番/支配人:山下勝彦)の宿泊やランチなどのプランが、奈良県安堵町のふるさと納税の謝礼品として選ばれました。 うぶすなの郷 TOMIMOTOでは、近代陶芸の巨匠で第1回人間国宝に認定された富本憲吉氏が陶芸作品のモチーフにした、四季折々の草花や樹木が色成す庭園を眺め、ゆったりとした時の流れを五感で感じていただくことができます。そんな当施設での贅沢な滞在時間が、奈良県安堵町にふるさと納税をされた方への謝礼品として提供されることとなりました。 2017年12月15日(金)までにお申し込みいただくと、グループ施設ホテルアジール・奈良と安堵町がコラボレーションした謹製おせちもお選びいただけます。
プレスリリースの詳細は下記リンクよりPDFファイルでご覧ください。
■プレスリリース
奈良県安堵町のふるさと納税 謝礼品として選定されました(PDF:276KB)

 

 

2017年7月28日

なら和み館「妖怪ディナー」開催

ノブレスグループ(ヘッドオフィス:株式会社ノブレス・セントラル 奈良市東紀寺町2-10-1/代表:川井徳子)に所属する株式会社ワールド・ヘリテイジ(本社:奈良市高畑町1071/代表取締役:川井徳子)が運営する、なら和み館(館長:東 正教)は、妖怪をテーマにしたお食事と、妖怪にまつわるスポットを巡るツアーがセットになった奈良妖怪ナイトツアーを2017年8月25日(金)26日(土)に実施します。

 この企画では、なら和み館にて“砂かけばば”や“食肉餓鬼”など、さまざまな妖怪にちなんで作られた「妖怪ディナー『地獄への扉』」をご提供し、その後、奈良が発祥の地とされる妖怪と妖怪にまつわる解説を聞きながら妖怪ゆかりの場所巡ります。

リリースの詳細はコチラをご覧ください

→ 妖怪ディナーリリース (pdf)

 

 

2015年12月

「Second Avenue Bistro 」2015 年12 月11 日(金)グランドオープン

2015年11月

体験型観光をご提供 インバウンド 年間45,000人来館のなら和み館で 寿司職人 体験プラン販売開始

2015年06月

卑弥呼も食べていた!?奈良県産バジルを使った新メニュー「古代サラダ」7月1日(水)より販売開始

2015年01月

大相撲 奈良県知事賞 創設記念 大和食材づくしのちゃんこ鍋『はっけよい』1 月24 日(土)より 3 店舗共同販売開始します

2012年10月

ホテルアジール・奈良が『ミシュランガイド京都 大阪 神戸 奈良 2013』にて、2年連続ホテルとして2パビリオンを獲得いたしました。

2011年10月

ホテルアジール・奈良が『ミシュランガイド京都・大阪・神戸・奈良2012』にて、ホテルとして2つのパビリオンマークを獲得しました。

メディア情報

2018年10月30日

テレビ大阪『おとな旅あるき旅』でうぶすなの郷 TOMIMOTOの情報がオンエアされました。

 

俳優の三田村邦彦さんがナビゲーターを務めるテレビ大阪『おとな旅あるき旅』の2018年10月27日(土)のオンエアで、 うぶすなの郷 TOMIMOTOをご紹介いただきました。
収録では、レストラン「五風十雨」でうぶすなのご昼食、松花堂をご堪能いただきました。

【オンエア情報】
番組名:テレビ大阪『おとな旅あるき旅』 第467回「法隆寺〜大和郡山」
番組公式サイト: http://www.tv-osaka.co.jp/ip4/tabi/

 

テレビ大阪『おとな旅あるき旅』
※番組収録の際の三田村邦彦さんと山口実香さん、TOMIMOTOスタッフのカット

 

 

2018年10月25日

『月刊Leaf』2018年12月号に東山和み館 玄 -GEN-とGreen Mossの情報が掲載されました。

 

京都のエリア情報誌『月刊Leaf』2018年12月号(2018年10月25日発売)に、2018年9月15日に開業した東山和み館 玄 -GEN-Green Mossの情報が掲載されました。
同号の巻頭特集「おもてなし京都新案内」での両店舗のタイアップ、「NEW OPEN」コーナーでの取材記事がご覧いただけます。

 

『月刊Leaf』2018年12月号

 

『月刊Leaf』2018年12月号

 

『月刊Leaf』2018年12月号

 

 

2018年9月25日

奈良日日新聞(2018年9月21日発刊)に「東山和み館 玄 -GEN-」開業の記事が掲載されました。

2018年9月15日(土)に開業した「東山和み館 玄 -GEN-」のオープニングレセプションについて、奈良日日新聞(2018年9月21日発刊:社会面)でご紹介いただきました。
掲載記事は下記リンクよりPDFファイルでご覧ください。

京都に美食同源の拠点 ノブレスグループ「東山和み館 玄 -GEN-」オープン(PDF:1.28MB)

奈良日日新聞 2018年9月21日発刊号:社会面(6)

【奈良日日新聞 2018年9月21日発刊号:社会面(6)】


2018年9月14日

京都新聞(2018年9月14日朝刊)に「東山和み館 玄 -GEN-」開業の記事が掲載されました。

京都新聞(2018年9月14日朝刊:地域経済面)に「東山和み館 玄 -GEN-」開業の記事が掲載されました。
掲載内容は京都新聞デジタル版でご覧ください。
■京都新聞デジタル版
手頃な価格で和食を 京都市国際交流会館内にレストラン


2018年9月8日

『日経おとなのOFF』2018年10月号でうぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。

日経BP社『日経おとなのOFF』10月号(2018年9月6日発売:掲載ページ 24~25ページ)でうぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。


日経おとなのOFF


2018年10月号は奈良特集。うぶすなの郷 TOMIMOTOは「2018年NARA×NEWS」に掲載いただいています。


2018年3月19日

Webメディア『ONESTORY』でうぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。

株式会社ONESTORYが日本の地域の人や文化、伝統、歴史などを独自の取材で展開するWebメディア『ONESTORY』でうぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。


ONESTORY


掲載内容は下記リンクよりご覧ください。

【OVERVIEW】舞台は人間国宝第一号の富本憲吉氏の生家。陶芸家を育てた空間にただ浸る、贅沢な時間。

【Foods】主役は地元野菜。5種の出汁を使い分けて、素材の持ち味を限界まで引き出す。

【Staff】宿を支える3名のコアスタッフ。個性の異なる3人の力で「また帰ってきたくなる宿」へ。


2017年11月30日

産経新聞 (2017年11月28日発刊:掲載面 奈良版 22面)でうぶすなの郷 TOMIMOTOの奈良県安堵町ふるさと納税謝礼品が紹介されました。
掲載内容は産経ニュースでご覧いただけます。

■ふるさと納税 お返し一工夫
巨匠生家で食事や宿泊 安堵町 今年開業の古民家ホテル(産経ニュース 奈良 2017.11.28 07:09)



2017年11月01日

JR東海Webサイト「わたしならTRIP」「なら選りすぐり宿」(2017年10月30日更新)にうぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。



「掲載内容はわたしのならTORIP」サイトでご覧ください。
人間国宝 第一号の生家に泊まる贅沢。地域特有の「環濠屋敷」



2017年9月20日

CREA Traveller「悠久の古都に生まれた、新時代の和空間」にうぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました

文藝春秋のCREA Traveller2017年9月8日発売:掲載ページ 167ページ)の特集「悠久の古都に生まれた、新時代の和空間」でうぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。



今年オープンした施設を紹介している特集で、奈良県からは唯一うぶすなの郷 TOMIMOTOが掲載されています。



2017年8月2日

奈良テレビ放送「ゆうドキッ!」でうぶすなの郷 TOMIMOTOの情報がオンエアされました。

2017年7月27日(木)奈良テレビ放送「ゆうドキッ!」でうぶすなの郷 TOMIMOTOの情報がオンエアされました。


【オンエア情報】

番組名:奈良テレビ放送「ゆうドキッ!」
http://www.naratv.co.jp/yudoki/(番組公式サイト)



2017年7月31日

Casa BRUTUS特別編集「アジアのリゾート、日本の宿」でTOMIMOTOが紹介されました。

マガジンハウス Casa BRUTUS特別編集「アジアのリゾート、日本の宿」(2017年7月26日発売:掲載ページ 217ページ)の特集「日本らしさを体験する10の宿」でうぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。




2017年7月28日

日経新聞 夕刊の特集「時の回廊」(2017年7月27日発刊:掲載面 11面)でうぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。

掲載内容は日経新聞デジタル版(関西発)でご覧ください。

近代陶芸 巨匠の原点 富本憲吉の生家(時の回廊)



2017年7月7日

「地域人」第23号に高市早苗総務大臣、西本安博安堵町町長、代表 川井徳子の鼎談が掲載されました。

大正大学地域構想研究所が編集・発行する情報誌「地域人」第23号(2017年7月10日発行)に、高市早苗大臣、西本安博安堵町町長、ノブレスグループ代表 川井徳子の巻頭鼎談が掲載されました。

鼎談の舞台は「うぶすなの郷 TOMIMOTO」。総務省が推進した「ローカル10,000プロジェクト」に採択された奈良県安堵町の地域活性先進事業として、またノブレスグループのイノベーションマネジメント成果としての「うぶすなの郷 TOMIMOTO」の全容がわかる、8ページの巻頭特集です。

掲載記事についてはPDFファイルでご覧いただけます。

 

 

「地域人」第23号(2017年7月10日発行)
編集・発行:大正大学地域構想研究所

 

【巻頭鼎談】
奈良県安堵町に地域の経済構造改革の先進事例を訪ねて

高市早苗 総務大臣
西本安博 奈良県安堵町 町長
川井徳子 ノブレスグループ代表

 

 

「地域人」第23号巻頭鼎談(PDF:4.76MB)



2017年7月5日

「DEPARTURES」6月号でうぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。

「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」または「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード」の顧客に年4回発行される会報誌「DEPARTURES」2017年6月号でうぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。
掲載記事は下記リンクよりJPGファイルでご覧ください。

「DEPARTURES」6月号掲載記事(JPG:133KB)





2017年6月15日

時事通信社「JIJI.COM」でうぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。

時事通信社「JIJI.COM」(2017年6月13日 09:55配信)でうぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。
掲載記事は下記リンクよりご覧ください。

・時事ドットコムニュース
陶芸人間国宝の生家で文化体験=奈良県安堵町〔地域〕

・Yahoo!ニュース(転載)
陶芸人間国宝の生家で文化体験=奈良県安堵町〔地域〕



2017年6月14日

奈良テレビ放送「ならフライデー9」でうぶすなの郷 TOMIMOTOの情報がオンエアされました。

2017年6月9日(金)の奈良テレビ放送「ならフライデー9」でうぶすなの郷 TOMIMOTOをご紹介いただきました。

【オンエア情報】
番組名:奈良テレビ放送「ならフライデー9」
http://www.naratv.co.jp/friday9/(番組公式サイト)



2017年6月5日

うぶすなの郷 TOMIMOTOにて「うぶすなの郷TOMIMOTO」で行う体験プランについてのプレスリリースを配信しました

ノブレスグループ(ヘッドオフィス:株式会社ノブレス・セントラル 奈良市東紀寺町2-10-1 代表:川井 徳子)の株式会社ワールド・ヘリテイジ(本社:奈良市高畑町1071 代表取締役:川井 徳子)が運営するうぶすなの郷 TOMIMOTOで行う「体験プラン」をご紹介したプレスリリースを配信しました。

プレスリリースの詳細は以下のリンクからダウンロードしてご確認ください。

プレスリリースPDF

TOMIMOTO 陶芸体験リリース



2017年6月2日

「日本一明るい経済新聞」6月号でうぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。

産業情報化新聞社「日本一明るい経済新聞」6月号(2017年5月31日発行:掲載ページ 5ページ)でうぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。

掲載記事は下記リンクよりJPGファイルでご覧ください。

奈良の新スポット「うぶすなの郷 TOMIMOTO」(JPG:282KB)



2017年5月25日

「週刊新潮」2017年6月1日号でうぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。

新潮社「週刊新潮」2017年6月1日号「古都を放する 『私の奈良 とっておき』」で(2017年5月25日発売:掲載ページ 146ページ)うぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。

直木賞作家 黒川博行氏が、ご自身の「とっておき」の場所として うぶすなの郷 TOMIMOTOを紹介していただいています。



2017年5月12日

「大人のおしゃれ手帖」2017年6月号でTOMIMOTOが紹介されました。

宝島社「大人のおしゃれ手帖」2017年6月号の特集「大人の旅路」で(2017年5月6日発売:掲載ページ 141ページ)うぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。



2017年4月28日

朝日新聞 夕刊(2017年4月27日)でTOMIMOTOが紹介されました。

朝日新聞 夕刊の特集「都ものがたり 奈良」(2017年4月27日発刊:掲載面 4面)でうぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。

■都ものがたり 奈良

富本憲吉、安堵町で陶芸の道に 独自の模様、古里の風景から

>>デジタル版

※全文閲覧には朝日新聞デジタルの会員登録が必要です。

>>朝日新聞夕刊(2017年4月27日)(JPG:2.46 MB)



2017年4月5日

「月刊ホテル旅館」2017年4月号でTOMIMOTOが紹介されました。

株式会社柴田書店「月刊ホテル旅館」2017年4月号(2017年2017年3月22日発売:掲載ページ 20~23ページ、51~54ページ)でうぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。
また、ノブレスグループ代表 川井のインタビューも掲載されています。

【特集】旅館ビジネスの「新モデル」
古民家再生事例
旧富本憲吉記念館を陶芸工房併設の宿に再生
うぶすなの郷 TOMIMOTO(奈良県・安堵町)
>>「月間ホテル旅館」2017年4月号



2017年3月27日

「ぱ~ぷる」2017年4月号でうぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。

株式会社エヌ・アイ・プランニング「ぱ~ぷる」2017年4月号(2017年03月25日発売:掲載ページ 018~019ページ)で
>うぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。

掲載内容は下記リンクよりご覧ください。

>>春に行きたい、あのお店 うぶすなの郷 TOMIMOTO(JPG:987KB)



2017年3月21日

◆掲載媒体◆
媒体名をクリックしていただくと、掲載記事、番組HPに飛びます。

●1/21(土) 掲載/OA
 ?報道特集(毎日放送) 毎日新聞 産経新聞 夕刊

●1月22日(日)掲載
 朝日新聞

●1月23日(月)掲載
 ならナビ (NHK) 読売新聞

●1月24日(火)掲載
 ゆうドキッ!

●1月26日(木)掲載
 L maga.jp

●1月27日(金)掲載
 奈良日日新聞

●2月1日(水)掲載
 奈良新聞

今後も掲載が予定されています。
随時更新いたします。



2017年3月16日

ABC朝日放送「おはよう朝日です」にて うぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。

2017年3月16日(木)のABC朝日放送「おはよう朝日です」の特集「今朝のクローズアップ」で
うぶすなの郷 TOMIMOTOをご紹介いただきました。

【オンエア情報】

番組名:ABC朝日放送「おはよう朝日です」

http://www.asahi.co.jp/ohaasa/(番組公式サイト)

特集:「今朝のクローズアップ 奈良がアツイ 人間国宝の生家がお宿に!」

http://www.asahi.co.jp/ohaasa/week/backnum/20170316.html

(特集オンエアリスト)

リポーター:七井貴行さん・英智佳さん



2017年3月1日

「25ans(ヴァンサンカン)」2017年4月号でTOMIMOTOが紹介されました。

ハースト婦人画報社「25ans(ヴァンサンカン)」2017年4月号(2017年02月28日発売:掲載ページ 269ページ)で
うぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。



2017年2月27日

「国際ホテル旅館」2017年2月20日号でうぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。

ブライダル産業新聞社「国際ホテル旅館」2017年2月20日号(2017年2月20日発売)で
うぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。
掲載内容は下記リンクよりご覧ください。

>>「国際ホテル旅館」2017年2月20日号掲載「陶芸家の生家をリノベーション」(JPG:193KB)



2017年2月24日

奈良日日新聞にうぶすなの郷 TOMIMOTO開館記念対談が掲載されました。

奈良日日新聞 (掲載面:10面)にうぶすなの郷 TOMIMOTO開館記念企画として、
安堵町長 西本 安博氏とうぶすなの郷 TOMIMOTO マネージャー川井 澄子の対談が掲載されました。

>>奈良日日新聞(2017年2月24日)【企画特集】うぶすなの郷 TOMIMOTO開館記念対談(PDF:2.17MB)



2017年2月16日

「旅の手帖」2017年3月号でうぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。

交通新聞社「旅の手帖」2017年3月号(2017年2月10日発売:掲載ページ72ページ)で
うぶすなの郷 TOMIMOTOが紹介されました。



掲載内容は下記リンクよりご覧ください。

>>「旅の手帖」2017年3月号掲載「近代陶芸の父の生家が自然の息感じる宿に」(JPG:96KB)



2015年12月

2015年12月11日発行 奈良日日新聞

ホテルアジール・奈良アネックス1階に本日オープンした

「Second Avenue Bistro(セカンド アベニュー ビストロ)」が

2015年12月11日(金)に発行された「奈良日日新聞」のに掲載されました。


▼「奈良日日新聞」公式サイト
http://www.naranichi.co.jp/



2015年10月

2015年10月29日発行 奈良新聞

株式会社ワールド・ヘリテイジが運営する「なら和み館」が、2015年10月29日(木)に発行された「奈良新聞」の朝刊に掲載されました。

記事では、なら和み館が採択を受けている、「ふるさと名物応援事業」の取り組みで実施したイベントの風景をご紹介いただいています。


▼「奈良新聞」公式サイト
http://www.nara-np.co.jp/



2015年7月

2015年7月3日産経新聞朝刊 奈良版

産経新聞(2015年7月3日付朝刊奈良版)にPicaPicaで販売が始まった「古代サラダ」についての記事が掲載されました。


▼掲載記事はWEB版でもご覧いただけます。
「産経新聞」公式サイト


サービス・ご予約に関するお問い合わせはPicaPicaまでご連絡ください。
Tel:0742-53-7530



2015年1月

2015年1月21日産経新聞

現在、ホテルアジール・奈良、ホテルアジール・奈良アネックス、なら和み館で販売中の、やまとちゃんこ鍋「はっけよい」販売開始にまつわる記事及び各施設で実施中の歓送迎会プランを、1月31日発行の産経新聞、奈良・京都・滋賀・和歌山版朝刊にて全段掲載いたしました。


やまとちゃんこ鍋「はっけよい」、歓送迎会の詳細は各館HPをご覧ください。

ホテルアジール・奈良 http://worldheritage.co.jp/asyl/

ホテルアジール・奈良アネックス http://www.worldheritage.co.jp/annex/

なら和み館 http://worldheritage.co.jp/nagomi/

PicaPica http://worldheritage.co.jp/picapica/

Public house http://www.worldheritage.co.jp/publichouse/



2015年1月

2015年1月21日産経新聞

産経新聞(2015年1月21日付朝刊奈良版)にホテルアジール・奈良が大和食材づくしのちゃんこ鍋「はっけよい」の販売開始についての記事が掲載されました。


大相撲初場所より幕内優勝力士に送られる「奈良県知事賞」創設を記念した新メニュー、大和食材づくしのちゃんこ鍋「はっけよい」が販売される事についてご紹介いただきました。

なお、サービス・ご予約に関するお問い合わせは下記の実施店舗にお問い合わせください。


ホテルアジール・奈良
お問い合わせ:0120-200-350 ホテルアジール・奈良 公式サイトへ

ホテルアジール・奈良アネックス
お問い合わせ:0742-35-2577 ホテルアジール・奈良アネックス 公式サイトへ

なら和み館
お問い合わせ:0742-21-7530 なら和み館 公式サイトへ



2014年12月

2015年1月11日(日)午前11:25~よみうりテレビで放送される「BEAT ~時代の鼓動~」に、
弊社代表の川井が出演することとなりましたのでご紹介します。

川井の執務風景だけでなく、
弊社がが運営するホテルアジール・奈良、なら和み館、
また、従業員の勤務風景もOAされる予定ですので、
ご都合がよろしければぜひご覧ください。

■放送スケジュール 番組名:BEAT ~ 時代の鼓動 ~
放送局:読売テレビ
放送日:2015年1月11日(日)AM 11:25~11:30
放送エリア:近畿二府四県(徳島県・三重県の一部)
※放送後となりますがwebサイトにてご覧いただけます。
http://www.ytv.co.jp/beat/ ※報道特別番組などの都合により、放送時間を変更される場合があります。
番組の詳細はホームページをご覧下さい


2013年02月22日

ホスピタリティー業界の専門誌、株式会社オータパブリケイションズより刊行された、ホテル業界を担う若者たちへの熱い思いを集めた珠玉の一冊「ホテル経営者101人のメッセージ」に、弊社社長・川井徳子がホテル経営者の1人として寄稿させていただきました。
(冊子PDF抜粋はこちらです)

書籍内で紹介している「ミシュランガイド京都 大阪 神戸 奈良2013」にて、2年連続“2パビリオン”評価をいただいたホテルアジール・奈良のサイトでも同様に冊子の内容を紹介しております。
(紹介ページはコチラ)※ホテルアジール・奈良公式サイトへ


2012年11月

朝日新聞(2012年11月5日付朝刊奈良版)の記事で、全国のホテルが宿泊客満足のために導入しているコンセプトルームの、奈良における取り組みとして、小さな子ども連れ客を対象にしたホテルアジール・奈良のコンセプトルーム「バンビルーム」をご紹介いただきました。


2012年9月

産経新聞(2012年9月12日付朝刊奈良版)に、奈良県主催「奈良のお宿自慢」において「建物・お部屋自慢の宿」部門で大賞を受賞したホテルアジール・奈良 支配人・中 弥生のインタビュー談話を記事掲載いただきました。


2012年7月

「なら商工会議所ニュース」(奈良商工会議所・2012年7月10日発行)の「なら企業散策135」に、ホテルアジール・奈良(株式会社ワールドヘリテイジ)が掲載されました。


2012年3月

ツーリズムビジネス専門誌「週刊トラベルジャーナル」(2012,3-19日号)のコラム「外客誘致担当者訪問『ニッポン繁盛記vol.43』」に、弊社取締役副社長・村田を取材いただきました。


2012年1月

「月刊奈良」2月号(2012年2月1日発行)に、弊社代表川井徳子の出版記念ならびにホテルアジール・奈良「ミシュランガイド2012」パビリオンマーク獲得記念祝賀会の様子が掲載されました。
「月刊奈良」2月号 http://www.gekkan-nara.jp/


2012年1月

日本唯一のホテル・レストラン業界の経営情報誌『週刊ホテルレストランHOTERES』(2012,1-13号)
表紙はじめ、特別企画、トップインタビューに計10頁に渡って特集していただきました。
http://athotel.jp/HOTERES2012/


2010年4月

なら和み館が、株式会社文藝春秋の発行する週刊誌である週刊文春(2010.4-29号)の記事「奈良のおすすめポイント」の中で、奈良の6位に紹介されました。



受賞履歴

2012年5月

ホテルアジール・奈良が、奈良県実施の「奈良のお宿自慢」表彰で、奈良県下多数の宿泊施設の中から、 「建物・お部屋自慢の宿」の部門大賞施設に選ばれ、同年8月22日に表彰状授与式にて知事より表彰状を授与されました。
ホテルアジール・奈良は、「物語を大切にして、奈良時間を伝えていくホテル」として奈良古地図による奈良中心地への玄関口にあたる立地と建物空間の物語性、さらにそこに流れる奈良時間を大切にしていただくおもてなしをアピールいたしました。
奈良県ならの魅力創造課


2012年1月

関西IT戦略会議において、IT活用の成功企業を顕彰し、活用のメリットに対する認知度を高める活動としての「関西IT活用企業百撰」が企画・実施されています。http://www.it100sen.com/
株式会社ワールド・ヘリテイジは、「地域一番店を達成! 土産物店のプラットフォームを目指して!」を成功のキーワードに、2011年度関西IT百撰に応募し、入選企業34社のひとつに選ばれました。 http://www.it100sen.com/it100senslct/slct_2011.html


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